D945GCLF 10.5.2 動いちゃった

10.5.2 | 最終更新 2008年 6月 21日 No Comments »

D945GCLF Atomを積んだMini-ITX。小型で低消費電力CPU付きマザーでOSX86実験。
DELL Dimension 3100C (Intel 915 chipset) 用に10.5.2入れてみたけどうまく動かなかったHDをつないだところ動いてしまいました。AtomでもOSX86いけます。メモリはとりあえずその辺にあった512MBですが、WEBブラウズなどは問題ないですな。

オンボードのLANは、RealtekサイトからダウンロードしたMacOSX用のドライバで動作。
サウンドはALC662なはずですが、これからTRYしてみようかと。(ここで一度、終了しかけた)おや?右上にスピーカーアイコンが・・・、音はちゃんと出ておりました。マイク入力はxでした。フルで使えそうな気もしますが、今日はこの辺で。


(追記)
Kaly 10.5.2 Intel/AMD を使い、PATAのMaster にDVD、SlaveにHDを接続してインストール
30分近く掛かって(実際もっとかも)インストール終了
インストール終了直後では => LANはOKで、BonjourもOK。USB device は認識しない no-good.
(追記2)
pic6.png
10.5.2 HCL には既に載っていたんですね。知りませんでした。完璧に動くとあります。動いたけど実際。

D3100Cページ

Dimension 3100C | 最終更新 2008年 6月 10日 No Comments »

XxX10.4.11のインストール備忘録を残そうと思います。
10.5で負け犬になったのでw、今更Tigerです。

サーバー臨時メンテ終了(らしい)

日記 | 最終更新 2008年 6月 5日 No Comments »

6/3〜今日午後まで、借りているサーバーで機器交換+OSアップグレードとかでアクセスしづらい状態でしたが、終了したそうです。自分も重たかった。

GA-945GCMX-S2 « Kaly10.5.2

10.5.2, Dimension 3100C, GA-945GCMX-S2, Inspiron 6400, SC440, Vostro1400 | 最終更新 2008年 6月 17日 No Comments »

久しぶりに、手元に帰ってきました。Kaly10.5.2でインストール。
LANとサウンドは後入れするので、チェックなし
Kernelはバニラ味
オンボードビデオGMA950
その他は適当

サウンドは(確かこれ )バックパネルのSPK端子(緑色)、MICなど他はx
LANは(Realtek本家版 )DHCPでIP拾うOK+iTunesの共有(Bonjour)もOK
を後からインストール

マウス跡と小さい黒■が画面左上あたりにたまに出没
↑以外は、音も出るし、LANも行けるし今はこのモデル新品で売ってないと思いますが初心者向きの安全パイであります。と、改めて思った。

GF7300を放り込んで を入れて終わり。

Dimension 3100C(懐かしい)再インストール

10.5.2, Dimension 3100C, 日記 | 最終更新 2008年 5月 20日 4 Comments »

知人のDimension3100Cがハードディスク交換のために手元に送られてきた。
確かJas10.4.8だったはず。新しいハードディスクを入れて とりあえず Kalyway 10.5.2 (手元のイメージはこれが最新)を実験。新しけりゃいいってものではないが、GMA900ってどう?とかオンボードサウンドってどうだっけとか、思い出せないけどやってみた。

動いたよ。ハードディスクはMBRで初期化。オプションの選択は後述(予定)。GMA900が無いのでGMA950を選択。解像度は変更できる。モニタが1600×1200なのでそこまで表示できるのは確認。1920×1200も大丈夫でしょう。ただ、CI=ソフトウェア、QE=非対応。
今日になってググってみるとLeopardではGMA900は対応してないようです。2,3forumを読んでみたけど、望み薄な感じ。PCI-E 1xとPCIしかないのでオンボードのGMA900を使うしかないかな。

元のハードディスクから移行アシスタントを使うために、PCI-EにSil3132チップの SATA(RAID)カードを挿してみました。Sillicon Image社のドライバでサクッと認識、ディスク(というかパーティション)がデスクトップに出てきました。Kalyway 10.5.2 のオプションで選択したはず(たぶん)だが、認識しなかったようだ。
※D3100CはSATAもIDEもそれぞれドライブ1個しかつかない。

オンボードサウンドを活かせてないので、それが動けば はてなの備忘録 を参考にJasを入れよう。
(つづく、かも)
(2008-05-20) いろいろなイメージでインストールをTRY中、10.4.11ならないというか、アップデートすると起動しませんなー。いろいろ大事なことを忘れてしまったようだ。10.5.2が楽ちんすぎるからかな。インストール継続中。 

SC440 再インストール

10.5.2, SC440 | 最終更新 2008年 5月 14日 No Comments »

普段使いのSC440の起動ディスク(80GB SATA)WD製がお亡くなりになりました。
製造年が2006。まだ新しいじゃん、という感覚なのに。
SC440に入っていたWDの80GB達は私のところでは短命である。

先週、インストール備忘録書いたのに…

 2ch覗いたところ Kalyway Leopard 10.5.2 DVD Intel Amd (sse2/sse3) EFI V8 なるものがあるそうで、早速ダウンロードしてそれでやってみました。
選択項目激増してますが、うまく動いているようなので、専用ページに備忘録書いておくこととします。

逝ってしまった80GBの中には大事なファイルもそれなりにあったり、アプリケーションは入れ直すのがかなり面倒なのですが、それらのほとんどは TimeMachine に救われました。あと 移行アシスタント さん。
君たちがいなければ、パソコンを使う人じゃなくてパソコンに使われる人になって orz な日になっていたことは間違いない。 TimeMachine はかなりお勧めです。自分は一時的なファイルをデスクトップに置いたりします。しかし、大事なファイルは置かないので、デスクトップはTimeMachineの対象から除外してます。割と頻繁にバックアップをとってくれるので、とらなくてもいい領域や、フォルダは除外しておいた方がいいです。そんなことはまず、使ってみて少しなれてからでもいいですが、Leopardな人はせっかくある機能なので使いましょう。

書きかけの備忘録 SC440+Kaly10.5.2 

SC440ページ

10.5.2, SC440 | 最終更新 2008年 5月 12日 No Comments »

SC440のインストール手順をページに記述

今更ではあるが、PATAドライブも普通に使えてSATAも4個使えて価格対パフォーマンス+満足度は結構高いのである。しかも、個人的に大好きなBTX仕様で大きなファンがゆっくり回り静かで通気性が良い(BTXは完全にマイナーだが)。
再起動、電源オフもだいたいうまく動作しているようである。(と記憶している)

SC440でBCM5754有効にできず

SC440, 失敗例 | 最終更新 2008年 5月 8日 No Comments »

SC440がもう一台やってきた。手持ちのPCI 蟹LANカードは既存のSC440で動作中。
さすがに家電ショップは24時間営業じゃないしなぁ。無理、無茶を承知で夢置場さんのBCM5701を有効にする方法(以前、自分もSC430でやった方法)でTRY。
AppleBCM5701、AppleBCM5751両方でやってみたが、Ethernetのハードウェアは表示される(システム環境設定のネットワーク)が、IPアドレスを手動で指定しても動作してくれませんねぇ。
成功例の備忘録じゃなくて恐縮ですが、これも記録として日記として書いておきます。

せっかくなので価格は少し上がるけど、PCI-EのLANカードを挿してみることにします。

と、思って…画像を貼ろうとしたら…さっきまで赤かったEthernet2(BCM5754)が緑になっている
が、pingは届かない。 もうちょっとなのか、遙か遠いのか。わからんorz。

ターミナルでMACアドレスを振ってみるが…
# ifconfig en1 ether 00:1e:c9:12:34:56
ifconfig: ioctl (SIOCAIFADDR): Network is down

となる。実績のあるカードを挿す方が(もちろん)早くて実用的だが、何とかしてみたいと改めて思う(こころだ)。


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