7月 04
10.5.2, 10.5.4, SC440 | 最終更新 2008年 7月 4日
SC440+Kalway10.5.2 でソフトウェアアップデートを実行10.5.4にあげて BootCD(今回はUSBメモリ)で起動できるかやってみました。結果はGoodです。起動時にBootCDあるいはUSBメモリでブートしなければなりませんが、SC440にはPCI-EにLANカードをさしてあるのでWakeonlanはすでに使えません。起動時はPCのところにいなければならないので、別にいいか、それよりアップデートできる方がメリット大きいと思ったわけです。USBメモリに入っているinitrd.imgにはdsmos.kextが追加されているだけのものです。元々Kalyway10.5.2と今まで追加したkextは/System/Library/Extentions/の中にあるので問題ないようです。ハードウェアの表示が変わってしまいました。
SC440+CPU E6300/MEMORY:2GBx2+1GBx2(6GB)/HD SATA:500GB+80GB/DVD-RW PATA/GF7300 128MB on PCI-E x4 slot/SOUND:USB
I did Software Update from Kalyway10.5.2 on SC440. It was successful, though I need BootCD or USB stick whenever I boot PC. There are some changes on System Profiler.
6月 20
10.5.2 | 最終更新 2008年 6月 21日
D945GCLF Atomを積んだMini-ITX。小型で低消費電力CPU付きマザーでOSX86実験。
DELL Dimension 3100C (Intel 915 chipset) 用に10.5.2入れてみたけどうまく動かなかったHDをつないだところ動いてしまいました。AtomでもOSX86いけます。メモリはとりあえずその辺にあった512MBですが、WEBブラウズなどは問題ないですな。
オンボードのLANは、RealtekサイトからダウンロードしたMacOSX用のドライバで動作。
サウンドはALC662なはずですが、これからTRYしてみようかと。(ここで一度、終了しかけた)おや?右上にスピーカーアイコンが・・・、音はちゃんと出ておりました。マイク入力はxでした。フルで使えそうな気もしますが、今日はこの辺で。
(追記)
Kaly 10.5.2 Intel/AMD を使い、PATAのMaster にDVD、SlaveにHDを接続してインストール
30分近く掛かって(実際もっとかも)インストール終了
インストール終了直後では => LANはOKで、BonjourもOK。USB device は認識しない no-good.
(追記2)
10.5.2 HCL には既に載っていたんですね。知りませんでした。完璧に動くとあります。動いたけど実際。
5月 28
久しぶりに、手元に帰ってきました。Kaly10.5.2でインストール。
LANとサウンドは後入れするので、チェックなし
Kernelはバニラ味
オンボードビデオGMA950
その他は適当
サウンドは(確かこれ )バックパネルのSPK端子(緑色)、MICなど他はx
LANは(Realtek本家版 )DHCPでIP拾うOK+iTunesの共有(Bonjour)もOK
を後からインストール
マウス跡と小さい黒■が画面左上あたりにたまに出没
↑以外は、音も出るし、LANも行けるし今はこのモデル新品で売ってないと思いますが初心者向きの安全パイであります。と、改めて思った。
GF7300を放り込んで を入れて終わり。
5月 15
10.5.2, Dimension 3100C, 日記 | 最終更新 2008年 5月 20日
知人のDimension3100Cがハードディスク交換のために手元に送られてきた。
確かJas10.4.8だったはず。新しいハードディスクを入れて とりあえず Kalyway 10.5.2 (手元のイメージはこれが最新)を実験。新しけりゃいいってものではないが、GMA900ってどう?とかオンボードサウンドってどうだっけとか、思い出せないけどやってみた。
動いたよ。ハードディスクはMBRで初期化。オプションの選択は後述(予定)。GMA900が無いのでGMA950を選択。解像度は変更できる。モニタが1600×1200なのでそこまで表示できるのは確認。1920×1200も大丈夫でしょう。ただ、CI=ソフトウェア、QE=非対応。
今日になってググってみるとLeopardではGMA900は対応してないようです。2,3forumを読んでみたけど、望み薄な感じ。PCI-E 1xとPCIしかないのでオンボードのGMA900を使うしかないかな。
元のハードディスクから移行アシスタントを使うために、PCI-EにSil3132チップの SATA(RAID)カードを挿してみました。Sillicon Image社のドライバでサクッと認識、ディスク(というかパーティション)がデスクトップに出てきました。Kalyway 10.5.2 のオプションで選択したはず(たぶん)だが、認識しなかったようだ。
※D3100CはSATAもIDEもそれぞれドライブ1個しかつかない。
オンボードサウンドを活かせてないので、それが動けば はてなの備忘録 を参考にJasを入れよう。
(つづく、かも)
(2008-05-20) いろいろなイメージでインストールをTRY中、10.4.11ならないというか、アップデートすると起動しませんなー。いろいろ大事なことを忘れてしまったようだ。10.5.2が楽ちんすぎるからかな。インストール継続中。
5月 14
10.5.2, SC440 | 最終更新 2008年 5月 14日
普段使いのSC440の起動ディスク(80GB SATA)WD製がお亡くなりになりました。
製造年が2006。まだ新しいじゃん、という感覚なのに。
SC440に入っていたWDの80GB達は私のところでは短命である。
先週、インストール備忘録書いたのに…
2ch覗いたところ Kalyway Leopard 10.5.2 DVD Intel Amd (sse2/sse3) EFI V8 なるものがあるそうで、早速ダウンロードしてそれでやってみました。
選択項目激増してますが、うまく動いているようなので、専用ページに備忘録書いておくこととします。
逝ってしまった80GBの中には大事なファイルもそれなりにあったり、アプリケーションは入れ直すのがかなり面倒なのですが、それらのほとんどは TimeMachine に救われました。あと 移行アシスタント さん。
君たちがいなければ、パソコンを使う人じゃなくてパソコンに使われる人になって orz な日になっていたことは間違いない。 TimeMachine はかなりお勧めです。自分は一時的なファイルをデスクトップに置いたりします。しかし、大事なファイルは置かないので、デスクトップはTimeMachineの対象から除外してます。割と頻繁にバックアップをとってくれるので、とらなくてもいい領域や、フォルダは除外しておいた方がいいです。そんなことはまず、使ってみて少しなれてからでもいいですが、Leopardな人はせっかくある機能なので使いましょう。
書きかけの備忘録 SC440+Kaly10.5.2
5月 10
10.5.2, SC440 | 最終更新 2008年 5月 12日
SC440のインストール手順をページに記述
今更ではあるが、PATAドライブも普通に使えてSATAも4個使えて価格対パフォーマンス+満足度は結構高いのである。しかも、個人的に大好きなBTX仕様で大きなファンがゆっくり回り静かで通気性が良い(BTXは完全にマイナーだが)。
再起動、電源オフもだいたいうまく動作しているようである。(と記憶している)
4月 27
10.5.2, GA-EP35-DS3R | 最終更新 2008年 5月 9日
いつからそうなったのか気がつかなかったが、GA-EP35-DS3R -Mac OS X 10.5.2 (9C7010)でUSBメモリ他 USBストレージデバイスが認識しない状態。
なんで?
(調べ中…Vostro1400ノートで遊んでいられなくなった)
—(解決)—
2chの該当板を読むと9.2.0で前記事のような症状が出ているとか…
Kalyway.10.5.2.ALL_KERNELS.pkgを某サイトから落として、9.2.2(vanilla)をインストール・再起動であっさり復活しました
とりあえず、一歩前進
3月 25
SC440+E6300(だったかな、確かそう)+6GB+SATA HD+PATA HD+PADA 光学ドライブ
LANはRealtek、サウンドはUSB
Security Update 2008-002以外はすでに実行済み
本家サイトのForum情報で行けそうな感じがしたので、mach_kernel とvanilla、AppleSMBIOS.kextは一応バックアップして実行
何事もなさそうに起動してます(が、これから何が出てくるかはわからんけど)